数値計算情報源。

参考:
http://yebisu.cc.kyushu-u.ac.jp/~watanabe/LECTURE/INA/05.pdf

高性能数値計算のリンク(日本語)
http://phase.hpcc.jp/

高性能数値計算のリンク(英語)
netlib
http://www.netlib.org/

C言語、スパースマトリクスライブラリ?
http://people.sc.fsu.edu/~burkardt/c_src/csparse/csparse.html

参考:
http://people.sc.fsu.edu/~burkardt/f_src/nspcg/nspcg.html

 論文の探しかた(2010)。

論文の探しかた。今のところ私のなかです。もっと改善の余地があるかもです。
特に、境界分野の論文についてです。
探しにくい。


Web of science
信頼できる論文を探せる。
引用数(サイテーション)や雑誌などを
限定したり、発行年の新しい順番に並べたり、分野を調べたり細かい制御ができる。検索対象はアブストラクトのみ。


著者名検索では、
苗字、名前の順番なので注意。
例えば、Yamada Taro ならば、
Yamada T*
のような感じ。

1)とりあえず、Web of science で単語をいれてみる。一ページの引用数は50記事に変えておく。
2)記事機能でレビュー論文を確認してみる。
3)雑誌や分野を限定してみる。
4)サイテーション数の多いものを調べてみる。
5)そこをとっかかりにする。
6)その分野に共通して引用される論文が見つかったら、その論文を引用しているものを探す。

Google schalor
無料。単語を論文の全文検索できる。漏れがあるらしい。気軽。検索の制御ができない。古い論文が検索の上のほうにきやすい。

(1)web of scienceや他の論文に引用された論文をgoogle shalarの検索窓にいれてみる。
(2)うまくいけば、論文の直接リンクがみつかる。

個人的に思ったことは、

web of science でアブストをみつけて、→ google sholar で本文をみつけるのが意外と便利。

検索(リンク解析)より、論文が引用している論文を中心に探したほうが効率がいい(ソーシャル検索)。あと、いくつか読んでその分野の空気をつかむの大事みたいです。


日本人と日本語の科学技術論文を探すときは
国立情報学研究所 CINII http://ci.nii.ac.jp/
が意外と便利。

 生物関連データベースのリンク

生物関連データベースのリンク

http://www.jhsf.or.jp/site/link/site_data_1.html

KEGGのパスウェイ
使い方
http://www.hgc.jp/~ytanaka/lec/html/third_keggdb.htm

BIND cytoscape

http://www.ddbj.nig.ac.jp/ddbjing/dl/20-2-3-09042102.pdf

http://www.genome.jp/kegg/kegg1a_ja.html

http://cytoprophet.cse.nd.edu/

 鳥取県立博物館

鳥取県立博物館の自然展示がすばらしいかった。 光る鉱物の展示は天空の城ラピュタの洞窟状態でとてもきれいで印象に残る。それに、全然動かないオオサンショウウオ展示も面白い。 南極

 極地研の「南極もっと知り隊」のパンフ

極地研の「南極もっと知り隊」のパンフがいい感じ。
子供用だけどとてもいい。
きちんと日本の南極研究の努力が伝わってくる。

http://www.nipr.ac.jp/~kouhou/pamph/motto.pdf

本物の紙版を手にとるとサイズ的紙質的にもいい感じ。
(普通のパンフですが..)

PDFだと全然よさが伝わらない...。

 日本の社会企業家のtwiterアカウント。

日本の社会企業家のtwiterアカウントのリンク集だそうです。
http://wiki.livedoor.jp/retz_twitter/d/NPO/NGO/%bc%d2%b2%f1%b5%af%b6%c8%b2%c8twitter%a5%a2%a5%ab%a5%a6%a5%f3%a5%c8


twitterより署名運動らしい..。
どういう団体かは謎。
あやしいのかあやしくないのか?
現実には難しそう..。
http://www.armsdown.org/jp/index.php

 グーグルに訊く『Google Insights for Search』の使い方 - 1限目 - データを正しく読むための注意点

http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/11/16/insights_lecture/index.html

http://ow.ly/1eUZO